世界的に高い信用を誇るオフショアの金融商品をご存知ですか?今までは一部の富裕層だけがそのノウハウを持っていたオフショアでの資産運用は、実は誰もが活用できるものです。
その中には、日本人にとっても将来の年金に最適な商品もあります。それらの商品は世界中のどこに居住しようともあなたの貴重な資産として運用を継続することができます。海外に居住しておられる方々はそのような商品の情報を得やすい環境にありながら、知らずに帰国される場合が多いように見受けられます。最もアクセスしやすい立場にありながら、大切な機会を逃してしまわれないように、日本人を対象としたサービスを提供することに致しました。


終身保険での比較−35歳・男性
※1US$=120円として・端数切捨て
 
日本のA保険会社
海外のA保険会社
こんなに差が!
保険金
3,000 万円
250,000 US$(約3,000 万円)
 
保険料(年払い)
90万円
4,500 US$(約54万円)
 
払込終了期間
25 年間
20 年間
±5 年間
払い込み総額
2,250 万円
91,000 US$(約1,080 万円)
±1,170 万円
65時解約返戻金
2,500 万円
322,000 US$(3,860 万円)
±1,360 万円

日本の保険という概念ではなく、優れた貯蓄型運用商品です。

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それでも、今の保険で満足ですか?
支払い期間は何年ですか?退職してからも支払いが続きませんか?
現在は、保険会社・金融機関も破綻する時代です。加入している会社の信頼度は大丈夫ですか?
運用利回りは公表されていますか?生命保険も投資商品の1つです。
死亡保障はもちろんの事、解約返戻金を把握していますか?
いくつ把握されていましたか?1つでもご存知なかった方現在のご加入の保険と以下を比較してみて下さい。
海外・オフショア生命保険は万が一の時はもちろん、貯蓄性にも優れています。
支払い期間は20年間のみ。掛け金は20年間変わりません。
世界的に信頼性・格付けの高い保険会社の商品です。(S&PAA−、ムーディーズ社Aa3)
運用利回りが断然違います。(現行5.25% 2005年2月現在)
運用利率により、解約返戻金・死亡保障共に増えます。

年齢別保険料参考例

●確定死亡保障US$150,000の場合
加入年齢
払込終了
年齢
年間
支払額
総支払額
(20年間)
65歳時
解約返戻金
70歳時
解約返戻金
70歳
死亡時
80歳
死亡時
予定受取額
予定受取額
予定受取額
予定受取額
30歳 50歳 US$2,360 US$47,200 US$225,039 US$307,662 US$410,862 US$556,762
35歳 55歳 US$2,776 US$55,520 US$193,586 US$241,700 US$344,900 US$504,211
40歳 60歳 US$3,268 US$65,360 US$144,289 US$206,907 US$310,107 US$453,608
45歳 65歳 US$4,037 US$80,740 US$108,359 US$155,324 US$258,524 US$380,024

18歳以下のお子様向けの保険もございます。
●最低年間支払額US$1500の契約の場合(端数切捨て)
加入年齢
払込終了
年齢
確定保障
年間
支払額
総支払額
(20年間)
25歳時解約返戻金
30歳時解約返戻金
予定受取額
予定受取額
0歳 20歳 US$243,000 US$1,500 US$30,000 US$118,548 US$187,332
5歳 25歳 US$212,000 US$1,500 US$30,000 US$109,685 US$172,419

結婚資金・住宅所得資金などに最適です。
又、学資保険としてお使いになるためには、いつでも一部解約返戻金を引出して使うことが可能です。
詳しくはお問い合わせ下さい。

将来のために今から準備・・・早く始めて大きな資産形成へ。

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将来の受取額を増やすために、大事なことは何だと思われますか?
提供されているファンドはいくつありますか?
ファンドのパフォーマンスは、どうですか?
有効な分散投資が出来るだけの、ファンド会社・地域・手法などが、揃っていますか?
死亡保障はもちろんの事、解約返戻金を把握していますか?
将来の年金の受取額を増やすためにはファンドの優良性とパフォーマンスが最重要です。
会社にもよりますが、提供されているファンド数は50〜100種類。(最大10種類まで選択可)
一括購入ではリスク度が高く、騰落率が高い新興地域のファンドやヘッジファンドなどや、不動産ファンドなど、様々な組み合わせが可能です。
同じ名義であれば世界中の銀行で受け取れます。
諸経費は全て公開されており、一括受け取り、年金のように毎月もらうことも可能です。

パフォーマンス例

選択できるオフショアファンドのパフォーマンスの一例
 
1年
3年
5年
A社Global Equity /世界株式
13.2 %
15.9 %
25.4 %
B社 Japan Equity /日本株式
6.5 %
6.9 %
37.9 %
C社 Chinese Equity/中国株式
27.4 %
106.1 %
61.7 %
D社 International Bond/世界債券
6.1 %
29.0 %
25.7 %
E社India Equity/インド株式
37.9 %
139.8 %
51.4 %
F社/オルタナティブ
−1.6 %
14 %
68 %
D社 Eastern European/旧東欧諸国及び周辺国株式
38.5 %
221.1 %
220.8 %
2004/9
複利のパワー:長期的に見ると受取額に驚くほどの差がでます。
US$250を毎月コンスタントに積立てした場合

資産運用と聞くと、多くのお客様は、運用するほど資産がないからとおっしゃいます。
本当にそうでしょうか?数千万円という高額な資金を賢く準備するためには、節約や貯蓄も大切だけれど、これだけで必要なお金を貯めるのは至難の業。
やはり、“運用=お金を働かす”事で殖やすことが必要です。
また、利回りがいいからといっても外貨で資産運用しても・・・。将来円で使うから・・とお考えの方も多いかと思います。
只、長期的に見ますと、コンスタントに積立てる事により、ドルコスト平均法を使っていますし、運用益を考えれば、(上記図参照)、円転した場合の為替差損などによる元本割れリスクは、限りなく低いといえます。
また、将来的には日本経済も含め、世界はより、不確実性の時代を迎えることでしょう。
こういった状況に備えるためには、大事な自分の資産を、1つの国・通貨・金融機関に集中する事が、リスクが高いことと言わざるを得ません。
どうか皆様は、広い視野を持って積極的に有利な運用先を見つけ、究極の分散投資を始めてみませんか?

会社名 Grandtag Financial Consultancy & Insurance Brokers Limited
廣達理財保險顧問有限公司
代表取締役 Jameson Leung
設立 1999年11月
本社所在地 26th & 27th Floors Guangdong Finance Building88 Connaught Road West ,Hong Kong
メールアドレス info@grandtag.com (代表)
info_jpn@grandtag.com (日本語でのお問合せ)